


リジェネレーション(再生)をテーマに
生命の摂理に根ざした個人やビジネスのあり方を
探索・実践していく14週間のオンラインジャーニー
私たちは今 この世界で何を感じ 体験し 学ぼうとしているのでしょうか
近代産業社会システムがいよいよ立ち行かなくなり
社会のいたるところで分断や心がきゅっと締めつけられるような出来事が起こっています
地球環境や他者を搾取・支配の対象としてきた人間社会のリズムは
生命や自然のリズムと大きな不調和を起こしてしまっています
リジェネレーション(再生)とは 人が人間の世界だけに閉じずに
地球や他の生命と共に持続的に繁栄していくための営み
人と自然を二元論的に切り離すのではなく
あらゆるものがつながりあったシステムの全体性や大きな流れの中に身を置き
再生的・繁栄的な生態系・関係性を育んでいく...それがリジェネレーションの営みです
生命の摂理に根ざした個人やビジネスのあり方を
探索・実践していく14週間の学びの旅へ
一人ひとりが本来持っている生命的・身体的感覚をひらき
複雑な社会や地球環境とより良く関係していくため「在り方」や「やり方」を
仲間と共に探索していく旅型のオンラインプログラムをスタートします
ゆっくりと自分や世界の呼吸のリズムを感じながら
未だ見ぬ未来への旅路を歩んでいきたい方のご参加をお待ちしています



プロ グラムの特徴

− 特徴1−
無意識の前提や当たり前を問い直す人類学のアプローチ
今回の旅路では、無意識の前提や当たり前を問い直し、新たな眼差しで世界と出会いなおしていくために、人類学の手法やツールをまず学びます。
人間中心的な視点で世界に境界線を引き、要素還元してきた従来の知性や認知フレームを一度保留することで、人類史の中で硬直化・矮小化されてきたヒトと植物との関わり方をもう一度問い直し、いきいきとした生命の躍動に溢れる世界の全体性につながり、驚き、感動し、出会いなおし続けていくための心や生命感覚、世界との関係性を育みます。

− 特徴2−
植物を通じてひらかれる
新たな世界との出会いなおし
大地に根を張り、動き回ることなく、その場で花を咲かせ、種を残し、枯れてゆく。
一見受動的にみえながら、非常に能動的に周囲の環境へと働きかけ、他種・他者と密接に絡まり合い、個体として完結し得ない植物の生態や形態的特性は、二元論を越えた視点から私たちの生や暮らしの在り様を問いかけてくれます。
本プログラムでは、古来から紡がれてきた花の文化や植物民俗学、アニミズムや仏教哲学などを手がかりに、植物との出会い直しを通じてひらかれる暮らしや文化、生命感覚の再構築を試みます。

− 特徴3−
「型」を通じた学びの実践と身体知化
本プログラムでは、各ナビゲーターの専門的知見やまなざしに触れ、理解を深める「インスピレーションセッション」と、学んだことを実際にやってみる実践ワークを通じて、知識を知恵や身体実感へと昇華させていくための「プラクティスセッション」の2種類のセッションがDNAのらせん構造のように編み込まれています。
さらに、この2つのセッションのあいだで、普段の暮らしにおける継続実践のための小さな入り口が「型」として提示されます。1日数分~15分程度の小さな実践をやり続けることで、一人一人の内なる感覚の解放や心身の状態変化を促し、新たに未来を創発・表現していくためのキャパシティを育んでいきます。

− 特徴4−
それそれが住まう土地や風土、土着の知恵へのつながりなおし
本プログラムは、オンラインで展開されるセッションと、それぞれの暮らす場所でのリアルな実践を組み合わせたハイブリッド型のジャーニープログラムです。
オンラインで全国各地から集う仲間たちとつながりながらも、それぞれの住まう場所を歩き、身体感覚をひらき、その土地の植物や暮らしとつながりなおすことで、土地の気候風土と一体となって立ち現れるヴァナキュラー(土着的)な文化や暮らしの知恵を紡ぎなおすことを試みます。

旅を伴走するナビゲーター
人間的なるものを超えた視点から各領域のフロンティアをひらく
実践者たちをナビゲーターに迎え、旅路を共にします

竹倉史人(たけくら ふみと)
人類学者
人類独立研究者として執筆・講演・大学講師などの活動を行っている。古代人における「時空感覚」に注目し、世界各地の神話、儀礼、考古遺物の分析を通して数万年におよぶ人類の精神史(インテレクチュアル・ヒストリー)を研究中。著書に『土偶を読む——130年間解かれなかった縄文神話の謎』(晶文社、第43回サントリー学芸賞)、『土偶を読む図鑑』(小学館)、『輪廻転生——〈私〉をつなぐ生まれ変わりの物語』(講談社)など。
Module1 人類学を活用した認知フレームの刷新
Module3:植物の生態から学ぶ新しい生命感覚の構築

山本 文弥(やまもと ふみや)
花人
木曽御嶽本教。慶應義塾大学文学部中退。池坊から花の道へ。その後、なげいれ、たてはなを学ぶ。現在流派なし、無所属。2018年、長野県木曽地域に移住。食を楽しみ、花をいけ、山に祈りながら暮らしている。
Module2:植物と出逢い直す - ヒューマンスケールを越えるということについて -

平川 美鶴(ひらかわ みつる)
植物民俗研究家/(一社)和ハーブ協会副理事長
日本各地の植物と人の繋がりを調査・研究。日本人らしい生き方や感性を探求し、風土と共にあった尊い知恵を今どう生かすか考え、未来へ届けるメッセンジャー。各種講座・講演、執筆、テレビ・ラジオ等メディア出演、自然観察ワークショップ、中山間地における地域創生プログラムなどに携わる。日本民俗学会所属。
Module4:植物民俗学の実践 - 足元の宝物「和ハーブ」を通じて世界を広げていく -
旅のホスト

小林 泰紘(こばやし やすひろ)
Ecological Memes 共同代表・発起人 /
エコシステミック・カタリスト
世界28ヶ国を旅した後、社会的事業を仕掛ける起業家支援に従事。その後、個人の生きる感覚を起点とした事業創造や組織変革を幅広い業界で支援したのち、独立。現在は、主に循環・再生型社会(リジェネレーション)に向けたビジョン・ミッションづくり、事業コンセプト策定、リーダーシップ醸成などを支援・媒介するカタリスト・共創ファシリテーターとして活動。
座右の銘は行雲流水。趣味が高じて通訳案内士や漢方・薬膳の資格を持つ。菌と共に暮らす ぬか床共発酵コミュニティ主宰。馬と人とが共にある クイーンズメドウ Studios 企画ディレクター。株式会社BIOTOPE 共創パートナー。一般社団法人 EcologicalMemes 代表理事。『リジェネラティブ・リーダーシップ』を日本に伝え、実践・深化させるためのリーダーシッププログラムや翻訳活動を展開中。

山田 博(やまだ ひろし)
株式会社森へ創設者/プロコーチ/山伏
1964年生まれ。東北大学教育学部卒業。(株)リクルートを経て、2004年プロ・コーチとして独立。 CTIジャパンにてコーチ、リーダー養成のトレーナーとして約4000人の育成に関わる。2012年(株)CTIジ ャパン代表、2014年(株)ウエイクアップの経営に参画。意識の進化による全員当事者の組織運営を目指す。
2006年、森の中で自分を見つめ、感じる力を解き放つ 「森のワークショップ」をスタート。2011年、株式会社森へを設立。自分、人、森との対話を通じて、自らの原点を思い出す「森のリトリート」を全国各地の森で開催中。
書籍『森のように生きる』『森と共に、歩む日々』関連書籍『無意識の整え方』

須永 愛美(すなが あいみ)
Ecological Memes 共同代表
絵描き
絵描き、一般社団法人 Ecological Memes 共同代表。自分や誰か、何かのいのちの内側を描き出すことをテーマに、観る人の身体の奥に直接響く絵を描く。内側への探究心は絵の表現だけにおさまらず、コーチングやピラティスなど、心と身体そのものにも向き合い続けている。プロフェッショナルコーチ。ピラティス・解剖学勉強中。共異体として目覚め始める世界を直感していたタイミングでEcological Memesに出会い、共同代表として活動をともにする。

田代 周平(たしろしゅうへい)
Ecological Memes共同代表 /
ハイデルベルク大学人類学・越境文化学修士課程
ドイツ・ハイデルベルク大学大学院、人類学専攻、越境文化学(Transcultural Studies)副専攻。人新世やマルチスピーシーズ民族誌、インテレクチュアル・ヒストリーなどの領域やテーマを手がかりに、人間と人間ならざる存在の関係性をグローバルな視点で研究している。一般社団法人 Ecological Memes では、共同代表としてディレクションやライティングなど幅広く活動。海洋環境NGO Sustainable Ocean Alliance 日本チャプター旗振り役。日常のくらしのなかで自給自足を実験するのが好き。ダイバー。個人のnoteでエッセイや記事を執筆中:https://note.com/shutash
旅の流れとセッション日程
各領域の先駆者・実践者と共に知恵を深めていく「ラーニングセッション」と
一人ひとりの内なる感覚=感じる力を呼び起こし、気付きや学びを対話型で深めていく
「センシングセッション」が交互に編み込まれています。

Introduction
旅へのいざない(イントロダクション)
私たちは、今、世界をどのように体験しているのでしょうか。
イントロダクション・セッションでは、植物と人類学をめぐる旅の道筋やお互いの状況や身体実感を分かち合い、新たに世界と出会いなおす再生成の旅路を歩み出していくための準備を仲間と共に整えていきます。
[ナビゲーター]
小林 泰紘(こばやし やすひろ)/ Ecological Memes 発起人
山田 博(やまだ ひろし)/ 株式会社森へ創設者
[日程]
#1 イントロダクション・セッション[ 6月29日(水)18:30 - 20:30 ]
Module 1
人類学を活用した認知フレームの刷新
人類学には、既にわれわれの頭にインストールされている世界観(=認知フレーム)を再帰的に眺めたり、よりクリエイティブなものへと刷新する力があります。こうした人類学のツールとしての利点を最大限に活用しながら、あらためてこの惑星におけるホモ・サピエンスの生態を歴史的に振り返ってみたいと思います。そのうえで、ポスト氷河期における人類のドメスティケーション(家畜化・栽培化)に注目し、「植物の栽培化」「動物の家畜化」「世界の神話化」などをキーワードに、この地球社会で生きることの意味を再検討してみたいと思います。
[ ナビゲーター ]
竹倉 史人(たけくら ふみと)| 人類学者
[日程]
#2 インスピレーション・セッション[ 7月6日(水)18:30 - 21:00 ]
#3 プラクティス・セッション[ 7月9日(土)9:30 - 12:00 ]
Module 2
植物と出会いなおす
-ヒューマンスケールを越えるということについて -
「人間ではなく、神に喜ばれる花を。」原初花道の入口はここにある。人間の手によって花を自然の状態から文化の状態へと昇華し、人知を超越した領域にアクセスすることで心願の達成を目指す。流派が生まれるはるか昔の──神事とも呼べる──古代の花。神前に一花をたてる、聖なる活動。このモジュールでは、そうした花の文化の一端に触れながら、参加者それぞれが暮らす土地の草木との出逢い直しを試みます。
[ナビゲーター]
山本 文弥(やまもと ふみや)| 花人
[日程]
#4 インスピレーション・セッション[ 7月20日(水)18:30 - 21:0 ]
#5 プラクティス・セッション[ 7月24日(日)9:30 - 12:00 ]
#6 インスピレーション・セッション[ 8月3日(水)18:30 - 21:00 ]
#7 プラクティス・セッション[ 8月6日(日)9:30 - 12:00 ]
Interlude 7
中間共有セッション
少し立ち止まり、ここまでの旅路を仲間と共に振り借りながら、お互いの学びや気付き、変化に耳を澄ませます。
そして、自身の身体実感や植物たち、住まう土地への新たな出会いの中から現れているテーマや実践活動の輪郭を探ります。
[ナビゲーター]
田代 周平(たしろ しゅうへい)| ハイデルベルク大学人類学・越境文化学修士課程 / Ecological Memes 共同代表
須永 愛美(すなが あいみ)| 絵描き / Ecological Memes 共同代表
#13 中間セッション[ 8月31日(水)18:30 - 21:00 ]
Module 3
植物の生態から学ぶ新しい生命感覚の構築
いまわれわれが体験している〈世界〉の仮想性について確認し、現代の文明圏において「生命」がいかに表象されているのかを検証します。そのうえで、近年の植物学が明らかにしつつある植物の生態をヒントに、個体としての独立性を保ちつつ、かつ生命の全体性/連続性を毀損しない新しい生命感覚の構築がいかにして可能か、アニミズムや仏教哲学なども参照しながら模索してみたいと思います。
[ナビゲーター]
竹倉 史人(たけくら ふみと)| 人類学者
[日程]
#8 インスピレーション・セッション[ 8月17日(水)18:30 - 21:00 ]
#9 プラクティス・セッション[ 8月21日(日)9:30 - 12:00 ]
Module 4
植物民俗学の実践 - 足元の宝物「和ハーブ」を通じて世界を広げていく -
古来、衣食住の素材や道具、儀礼、環境保持などさまざまなシーンにおいて、身近な有用植物(和ハーブ)が暮らしを支えてきました。旅路の終盤となる本セッションでは、そうした日本各地の植物資源や利用の知恵を訪ね、日本人本来の生き方を再発見する〈植物民俗学〉を軸に展開していきます。
和ハーブは時代を超えて、この地に住まう人びとの健やかさ、美しさ、感性、そして霊性を育んできました。目の前に根を下ろす植物。彼らはどのようにその場に生き続け、人はその恵みをどのように受け取り、暮らしに溶け込ませてきたのでしょうか。ダイナミックかつ不思議な植物の生存戦略と、"薬草の村"の古老たちが紡ぐコトバをクロスオーバーさせながら、生きる知恵を紐解いていきます。
[ナビゲーター]
平川 美鶴(ひらかわ みつる)| 植物民族研究家 / 一般社団法人 和ハーブ協会副理事長
[日程]
#10 インスピレーション・セッション[ 9月7日(水)18:30 - 21:00 ]
#11 プラクティス・セッション[ 9月11日(日)9:30 - 12:00 ]
#12 インスピレーション・セッション[ 9月21日(水)18:30 - 21:00 ]
#13 プラクティス・セッション[ 9月24日(土)9:30 - 12:00 ]
Module 5
ハーベスティングセッション
これからの社会の変容において、リジェネラティブ(再生)の概念をいかにして企業経営に実装することができるのでしょうか。13年前に「ダイヤモンド・メディア」を創業し、ティール組織を先取りするような生命論パラダイムに基づいた組織構造のデザインと実装、自然(じねん)経営の探究に取り組んでこられた武井さんと共に、構造が構成員の意識や行動の変容を生み出すという発想、自然の叡智から学ぶこれからの組織経営について深めていきます。
[ナビゲーター]
武井 浩三(たけい こうぞう)| 社会活動家, 社会システムデザイナー
#11 ラーニング・セッション[ 9月16日(水)18:00 - 20:30 ]
#12 センシング・セッション[ 9月20日(日)9:00 - 11:30 ]
参加費と申込方法
参加費(税別)
COVID-19の影響なども踏まえ、経済状況に関わらず必要な方にプログラムを届けていくために、学割・奨学枠および恩送り枠を設けています。
恩送り枠の特典:①ナビゲーター限定の集いへの特別招待 ②プログラムホストによる個別/少人数セッション
また、現場での学びや変革を促していくために、同組織・企業から仲間・パートナーをお連れして参加する場合のペア割チケットを設けています。
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恩送りチケット:8.0万円(アーリーバード:7.0万円)※特典付き
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一般チケット:5.8万円(アーリーバード:4.8万円)
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ペア割チケット(2名分):9.6万円(アーリーバード:8.6万円)
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学割・奨学チケット:1.2万円(アーリーバード:0.8万円)
アーリーバード期間:6月13日(土)まで(定員になり次第終了)
参加費に含まれるもの
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全オンラインセッションへの参加アクセス
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全セッションの録画記録・セッションマテリアルへのアクセス
(参加できない回があった場合でも、録画記録・マテリアルでキャッチアップすることができます) -
多様な想いや願い、価値観、世界観を分かち合い、旅路を共にしていく仲間との出会いと学び合いの機会
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それぞれの場所で自然や土地に触れたり、静けさに身を置きながら、自分自身の感覚をひらき、深め、表現していくためのガイドや機会
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動画・記事・ツール・書籍など学びを深め、リジェネレーションの旅路を前に進めていくための様々な情報ソースの紹介
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プログラム参加者限定コミュニティグループへのアクセス
例えば こんな方のご参加をお待ちしています
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リジェネラティブ・リーダーシップに興味がある…
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今の暮らしや仕事のやり方に、自分が本当は大切にしたいリズムとのズレや不調和を感じている…
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自分が内面で大切に感じていることと実際にやっていることとのつながりを取り戻したい…
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既存の経済社会システムや機械論的なアプローチに限界を感じている…
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人間の世界に閉じない、自然や他の生命との再生・繁栄的な関係性を模索したい…
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ビジネスや日々の暮らしの中でリジェネラティブな在り方や生命論的なパラダイムの実践を探究していきたい…
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自然の摂理や生命感覚に根ざしたシステム変容を生み出すカタリストを目指したい…
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内容はよくわらかないけれど、直観的にピンときてしまった...
旅をはじめるのに 特別な知識や専門性は必要ありません。
これまでのものの見方を手放し、新たな世界への一歩を踏み出していきたい方のご参加をお待ちしています
